すきなだけ!!

書きたいことを書くところ

HappyBirthday

  

吉野晃一くん

 

お誕生日おめでとう。

 

元気にしてますか。

 

また、誰かの前で歌ってくれるんだとわかってすごく安心しました。

歌うことを選んでくれてうれしいよ。

 

 

でもまだまだ寂しい気持ちになることもたくさんあって、こーちゃんのあひゃひゃって笑い声また聞きたいなって思うこともあって。

まだそんなこと言っててごめんなさい。

 

また、いつか、こーちゃんが喋ってるとことか笑ってるとことか、歌ってるところを、見に行けたらいいなと思ってます。

 

24歳の1年が実り多きものになりますよう、心から祈っています。

おめでとう。

ステキな1日になるといいね。

 

 

 

 

 

What is the dream?答えられないそんな大人にはなりたくない

美勇人くん!入所13周年おめでとうございます!

 

さよならと始まり

また君に会うためのさよならをします

遠く離れて時を過ごして行きます

やがて来る明日を夢見ます

久しぶりにwe'll be を聞きました。そういう気分だったので。

 

さよならを、言いに。8号車の自分に。

 

春ツアーSweetest Battle Fieldが終わりました。全4公演を見て、うれしいも悲しいも含めいろんな気持ちになって、自分のことを考えたので、ちゃんと書いて、ちゃんと区切りにします。

ってこんな言い方してるけど降りるわけじゃないです。降りて乗ります。

さよならをするのは、今まで8号車だった自分。8号車だと、ど真ん中の8号車だと信じて疑っていなかった自分に。7人の超特急が作るステージが、舞台の上から飛んでくるパワーが大好きだった自分に、さよなら。

もう私は、私がなりたかった8号車じゃないから。4公演全部見てわかったこと。

 

2年前、初乗車の時、代々木第一体育館で、ド肝を抜かれました。こんな、こんなパワーのこもったライブがあるのかって。愛っていうエネルギーで満ち溢れていて、ステージの上も、客席も、パワーのぶつけ合いしてた。あの時のバッタマンの光景は今でも忘れない。超特急すげーーー!8号車すげーーー!って思った。あの日までの私は、作りこまれていて、洗練されていて、隙が無くて、現実のものとは思えない、そういう場所が好きだったし、極上だって信じてた。でも愛す。で、自分の尺度を全部ぶっ壊された。あんなに粗削りで、剥き出しなものに、全部持ってかれた。その時の衝撃が忘れられなくて、吸い込まれるように、この世界に来たんだよなぁ。

24日のライブは本当に今まで3年間自分がヲタ活してきて考えてきたこととか大事にしてきたことを全部覆されるような時間だったから、自分がその場所にいて一緒に泣いてることもコールしてることもなんだか不思議だった。いかにうまく消費するかってことを基本に好きなものを増やしてきたんだけど超特急を見てる時の自分にはそれが通用しなくて、それが不安でもあり、嬉しくもあり、この先どうなっていくのだろう、自分はどう思っていくのだろうってことを楽しみにしつつも想像できずにいる...みたいな、なんとも言葉にしにくい気持ちです。でもその未知の世界が楽しみでもあるからこれからも応援していきます。期待の方がおっきいから。

2016年納め - すきなだけ!!

自分の尺度が全部覆ってしまって、もちろん不安になったけど、そんなものを吹き飛ばすくらい、期待感のほうが大きかった。だから、たくさんライブに行って、CDを買って、 たくさん考えて、たくさん話した。何度でも度肝抜かれたくて。初乗車の時にすごいって思った8号車になりたくて。

超特急を見るまでは、現場ではずっと双眼鏡構えてるスタイルだったから、ペンラ何本も持ったり振り覚えたりコール叫んだりするなんて、それが楽しいなんて、って思ってたけど、回数を重ねるうちにコールも振りも覚えて、双眼鏡持ってかないこともあるくらいになって。絶対できない!早すぎてタイミング覚えられない!って思ったバッタマンもいつの間にか全力でできるようになってた。

気がついたら、8号車になってた。私がイメージしていた8号車。たくさん現場に行って、連番でお揃いのツアT着て、色んな柄のペンライト持ってて、ランダムでも推しのサイン引けて、やたら渋谷にいる。超特急が大好きで、7人が大好きで、推しがNo.1で、だけどそんなの関係なく全員のこと大好きで、ライブが大好きで、いつも最高すぎて好きと天才しか言えなくなる、そういう存在になれた。客観的にどうかじゃなくて、私自身がそう思えるような8号車に。

私の見たいものと、彼らの作りたいものがいっしょだって思った。信じられた。

私の見たいものと、彼らに必要なものが一緒だって思えた。

私の見たいものと、客席が求めてるものが一緒だって思えた。

"特別"だった。

そういう場所は、ほかにはなかったから。今も。この"特別"には、7人の超特急と過ごした時間だけしか当てはまらない。

 

 

6月10日の神戸公演が、1月以降の現場の中で一番フラットな気持ちで見れた。ひとつの現場として、集中して、楽しいもかっこいいも感じた。

でも、初乗車の前の自分みたいだった。双眼鏡構えてる時間のほうが長かったんじゃないかってくらい、ステージの美しさを見てた。センターステージを囲む照明の輝きとか、モノクロからカラーに変わる瞬間のモニターの綺麗さとか、カラーガードがなびく曲線の残像とか、ステージにたたずむ6人の影の美しさとか、そういうことばかり覚えている。とてもきれいな光景。神戸までわざわざ見に行った価値のある景色。

でもそれはもう、私が初めて知った"特別"とは違った。

 

エネルギーのぶつけ合いじゃない。

私は一人の観客として、ステージを見てた。

自分が支払った価値に見合うものか見定めるように。

 

それは8号車じゃないと思った。私が理想とする8号車。私がなったはずのイメージ通りの8号車。

 

まだ初乗車する前の自分でも思うだろうなっていう感想ばかり浮かぶ。ただ、戻っただけ。

でも私にとってそれは悪じゃない。後退したわけでも価値が下がったわけでもない。ただ、チケットを買って足を運ぶコストを上回る価値を見出せる現場かどうか、それを達成するための2時間だというだけ。私がずっとやってきたおたくという消費活動をするだけ。私の持っている尺度で測って、十分満足に値する時間だった。なにも損はしていない。私にとって良質な現場。

でもこれは、私のなりたかった8号車じゃない。こんな風に超特急のライブを評することは、私の理想とする8号車のすることじゃない。パワーをぶつけ合って、ステージのエネルギーに負けないってくらいの気合いで、思いを全部感じたくて、自分の思いが全部届くように願って、そうしているのが8号車だ。自分はそういう8号車だと思っていたのに、気がついたら、もう、違っていた。

だからfanfareの、ユーキさんのエールが受け取れなくて。自分はこの言葉を聞く権利があるのか?って思った。

それで、そんな風に疑うことも、違うと思った。

違うって気がついた瞬間は、悲しくて、なんでって思ったけど、でも、勝手に自分で自分に理想の8号車像を押し付けているだけでなんの意味もないことだとすぐ気づいて。正しい姿なんてない。見たいものを見るだけだ。私がしたいのはそれだけ。

見たい場所なのは変わらない。かっこいい瞬間が数えきれないくらいあるから。バッタマンでうりゃおい!!するの楽しいから。だからこれからもライブには行きます。現場行きたがり人間として。

 

でもほんとはちょっと寂しいから。さよならをするのが。だから全部書いたらすっきりするかなって。思ったけど、書けば書くほどさみしいかも。

正直に言うとね、戻ってきてほしいはもう違うって、それが分かったんですよ。違うっていうのは私にとってね。もし今7人が目の前に現れても、私はきっと受け入れられない。もう何がどうなっても私は私の理想の8号車には戻れない。

誰が悪い何が違うとかそういう話じゃなくて、私が変わったの。変わったんです。そういうこともあるの。生きてるから。

 

でも簡単に捨てられないくらい大事なものだから。8号車だという自覚で生きてきた時間が。

いっぱい文字にすれば忘れないかなって。

 

 

さようなら

 

初めまして、今日からも現場おたく頑張ろうね。

 

 

 

 

 

季節は廻り廻って

君とまた出会うでしょう

分かれたその時より素晴らしい場面

僕のこの目の前にやって来ます

いつかきっと

 

 

僕らなしでも世界は必ず回り続ける

22歳があと数十分です。私の話です。

 

1年前、22歳になったときは、わーい!22!2推し!!がんばる!!みたいな気持ちでした。

思い出してみると、いろんなことがあったなーーおたくとしても個人的なことでも、波乱万丈ってかんじで。22年間の人生で一番幸せだった日も一番悲しかった日も22歳でしたね。

 

22歳で一番成長したところは、悲しみとの向き合い方を覚えたこと。正確に言うと覚えてはいないけど。悲しいとか悔しいとかの気持ちに対する経験値が格段にアップしました。そろそろ進化したい。

逆に、目標にしていた貯金は相変わらずできない...今年こそは。23歳の目標も貯金をすることです!500円貯金チャレンジしてるからいま。

あとは、今の生活の中でのおたくのやり方を再検討すること。人生の楽なところを知っておくこと。楽な生き方を知っていることはとても大切だとよわ〜くわかったので。知っていることと選ぶことは違うってことも。あ、直近の目標は最低限の仕事ができる会社員になること。新人を卒業したい。

 

この1年もたくさん現場に行ってたくさん笑ってたくさん泣きたいです。22歳を超えるような特別な場所に行けるようにできる限りの事をする。

22歳の私おつかれさまでした!

ハロー23歳の私!1年間よろしくな!!

 

カイちゃんと同い年うれしい、がんばろ、はたらこ。

 

今年1年もよろしくお願いいたします!

 

 

 

2018/4

あとでかく

 

-現場

さとり少年団 WE/GO リリイベ

•エソラ池袋

ライブ2回。ラストで特別にってヘルプユーやってくれた!

•大宮アルシェ

•横浜ワールドポーターズ

 

KAT-TUN UNION 東京ドーム

 

 

-映画

ママレードボーイ


-ディスク

•a kind of love


-TV


-その他

 

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