読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

すきなだけ!!

書きたいことを書くところ

特別

書きたいこと、書き残しておかなければならない!!って思うことがたくさんあるのでパソコンに向き合ってみてます。

 

待ちに待ちに待ちに待ったPZDVDが届いたので再生したら1曲目で嗚咽が止まらなくて画面がみえなくなった話。

美勇人くんがかっこよくて、涙が出ました。なんの迷いもなく自分の目が彼を捉えて、一瞬で心奪われたことに対する安堵と、1月にこの姿を生で見る権利を掴みとれなかったことへの悔しさ虚しさと、ほかのことに気を取られて彼を見つめることを疎かにしていた自分への憤りと、彼では足りないかもしれないと疑いを持ったことへの後悔、ここまで鮮やかに感情を揺さぶられたことへの諦めと。色んな感情が混ざり合って、涙が止まらなくなった。

ひとつ前の記事で「彼は担当なのか」その答えはいつでもノーだ、と書きました。それがリアルだと思っていたけど、すでに美勇人くんはそんな次元にいる人じゃなかった。何かと比べたりできるような存在じゃない。何かに当てはめたりできるような存在じゃない。美勇人くんを見ていなければ感じられない気持ちがある。そんな風に感じました。逃れられないと。いや逃げたかったわけじゃないけど。

なんで好きなのか、なんで美勇人くんを見たいと思ってるのか、それがわからなくて。答えを見つけたと思ってもなにか違和感があってとてももやもやしていたけど、もうそんな言葉で表せるような何かじゃないんだなって。感覚で確信してる。美勇人くんが見たいんだ!!って確信が自分にはちゃんとあるんだってわかりました。まったく言葉にはできないけど。

なんか、うん、ちょっとすっきりした。誰を見ようと何を見ようとこの確信は簡単にはなくならないはず。やっぱりいつもみたいに飽きちゃうのかなぁって自分に対して不安があったけど、きっと大丈夫。そんな浅いとこにいなかった。もっと埋まってる。気づいたら抜け出してたなんてそんなことにはならないところにいた。

 

まったくわけのわからない文章になってる気がしますが、とにかく本気で踊る美勇人くんが本気でかっこいいということです。PZという舞台が存在することに本当に感謝しているし、美勇人くんがカンパニーの一員で本当によかった。彼があんな風に本気踊れる場所があって本当によかった。死ぬほどかっこいいもん。

 

またいっぱい見て感想まとめます。ほかにも書きたいこといっぱい。なるべく文字に残したい。残さないと忘れちゃうから。