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すきなだけ!!

書きたいことを書くところ

限りない夢を僕らは信じよう

anniversary MYU
 
みゅうとくんの担当になる!!!!って宣言してから1年経ちました。
あっという間だなぁって思うけど、よく考えたら激動の1年だなあ。
気付いたらみゅうとくんはパラレルワールドの住人になっていて、コンサート7連勤とかしてて、また新しい表情をどんどん見せてくれている。
めまぐるしいジュニアの世界の中で何年もずっと一緒って状態の方が珍しいかもだけど、それでも1年ごとにきっと彼が見る景色が変わっていて、私が見てる景色もたぶん変わっている。
 
1年目の現場としては
サマステ3
ドリボ2
タキツバ横アリ1
クリエトラジャ1
で7ステージ。
 
あとは帝劇エリザとキスマイ東京で観劇かぶりしましたね。相変わらず見学大好きマンだよね。
ドリボとかタキツバとかラッキーなやつも多くて、私が申し込んだから出るの!?\(^o^)/くらいお花畑できたり、逆に見れなくて残念だったのはふーいずとマッチさんツアーかなあ。
 
やっぱり思い出深いのはサマステで、担当になる!って言って最初の現場だったってこともあるし、回数踏めたってのもあるし、公演そのものがエモさでできてるみたいなとこあったから、一緒に青春してる気になってすごく印象深い。あと、みゅうとくんの涙を初めて見たから。映像でも生でも見たことなかったものに出会ったのですごく衝撃的だったから忘れられない。
私高校のときちゃんと青春しなかったことずっと後悔してて、ちょっとくらいやだなあって思っても投げずにいる価値あるくらい10代のキラキラの時間ってかけがえのないものだと思ってるんです。だからそういう儚くて尖ってるけどめちゃめちゃ熱い夏をみゅうとくんが過ごしてくれたことで、私自身が欲しかったけど捨てちゃったものを追体験してる気持ちになれてとても幸せでした。すごい疲れる夏だったけどね(笑)EXいくなら体力つけなきゃって真剣に考えるよね...
 
ドリボやタキツバはそのものも楽しかったけど、いつかみゅうとくんがこのステージの真ん中に立ったら、どんな景色が見えるのかなーってことばかり考えてた。だってすごくない?帝劇0番で踊るじたんが見れる世界がもしあったら。そんなこと考えながら1幕見てたら2幕でみゅうとくんが0番でソロで何小節か踊るとこあって慄いたよね。あっ見れたって。でも本当にいつかそんな日が来るかなぁって。少なくとも私が勝手にそんなこと夢見ても誰にも何も迷惑かけてないってすごいな!?って意味わからんとこに感動した。だって絶対似合う。見てないけどわかるもん。絶対似合う。
横アリも同じで、タキツバのときも三日後にウエスト入ったときも、みゅうとくんがこのステージの真ん中で、ありがとーとか楽しかったー?とか言う世界早く来い!!!ってずっと思ってた。そんな日まであと何日?ってツイートしちゃうくらい。でもそれが夢物語じゃなくてリアルに頭に浮かぶんだもん。こんだけリアルに浮かぶんだからいつか本当になるよね?って肩ゆさゆさしたい気分だった。だれの?自分のかな。
 
 
みゅうとくんを担当です!って言うことは気がついたら馴染んでいて、そのおかげで、現場に行くたびにもし隣の席の人に話しかけられて誰のファンですか?って聞かれたらどうしようってビクビクすることがなくなったので、それだけでも宣言した意味あったなーとは思っています。
ただみゅうとくんの担当!って思ったら本当の本当にみゅうとくんしか視界に入らなくて、それ以外の情報を捉えられなくて、そもそものスタンスとしては俯瞰で見たい派のDDジャニヲタな自分はちょっと納得がいかない感じ(笑)
ただ、視点をちゃんと持ってる方がやっぱり集中力が高まるし、自分が集中して見れた作品の方が後味すっきりするのは確かなのでみゅうとくんかっこよーーーー!!って言って帰ってくる方が楽しい。
 
今の所の目標はらぶの現場に行くことですかね。なんかトラの方は縁があるんだけどらぶの現場に行けないのが悔しい。らぶのみゅーさんも見たい。らぶ派とかトラ派とかそういう次元ではなくて、どっちも見たいなっていう。だって違う顔してるでしょ?そっかこの1年の1番おっきい出来事は2つ目の名前がついたってことですね。もちろん嬉しかったけど私そんなに意識してなくて、しかも世間のざわざわもシャットアウトしちゃったからほんと意識してなくてね。どっちも好きだから、比較してどっちかを下げられてるの見るの嫌だし全部シャットアウトの方向で処理していたのだけれど。でも自分の目でらぶの現場見れてなくて自分の中での比較ができなくてもやもや。みゅうとくんがいるステージは本当にみゅうとくんしか視界に入れられないから、正直誰が隣にいようと私にとって問題ではないのですよ。ただみゅうとくんは周りに何色があるかによって色を変えられる人だと思ってるから、実際はどこに立つかってすごく影響があって、でもどれだって魅力的なのです。どの色だって魅力的に表せるのがステキなところだから。でも正直に言うと、私はなにより踊っているみゅうとくんが好きなので、踊ってさえくれれば他には何もいらないってくらい好きなので、どっち??どっちかいっこだけ!!って言われたらとらかなあと思っていたのです。ドリボでまだ名前のないらぶのパフォーマンスを見たとき、かっこよかったけど、ベース取りに行くカウントでまだステップ踏めるじゃない!!!!って思ってしまったから。でもね、Love-tuneのひとりとしてのみゅーさんはすごくユニットのことを話すよね。あっそうういう話もするんだってことが多くなった気がするので新しい名前をもらってまた新しいみゅうとくんに出会えたなあと思うのです。だからどっちも。どっちかとかじゃない。どっちも好きなの。いろんな色を見せるみゅーさん。
そもそも私がいくら考えを巡らせたところで何か決断できるものではないのですよ。私に決定権はないのだからある分だけ全部楽しんだらいいじゃないかと欲張った考えでいます。これからもそうします。
 
2年目からもたくさんかっこい!!!!!!って叫びます。みゅうとくんは今日もかっこいい!!
 
 
タイトルはNEWSヒカリノシズクから。
クリエのとき、歌詞がすごくリンクしている気がして、誰にもぶつけられない思いをこの歌が受け止めてくれる気がして。
 
 
行き場のない涙をまた
心にしまった
 
大事なもの 守りたいだけ
なのに何故傷つけてしまうんだろう
 
頼りない夜に一つの光を
灯せたらいいのにな
 
どうにもならない想いもあるだろう
誰にも言えない傷痕もあるだろう
そんな夜そっと寄り添えるような
希望が届きますように